未来からの警告ジョンタイター #アンドリューカールシン

タイターの予言の影響で、プラス12~15年先の未来に起こると考えられる。したがって、2015年WW3は起きず2030年前後に起こる可能性がある。
「ロシアが核爆弾を投下」と言ってるが、ロシアにも多大な被害があったことは述べられていない。そこが、タイターの狙いでは?ロシアに不安材料を残さない・・・と言う事。

高度な物理学を理解していれば、閉じた宇宙論とか、ブラック・ホワイトホールの特性が理論的に通じると思う。これを、理学でなく工学的に証明するために研究がすすめられてると思うが、エネルギー質量が人体に耐えられるかどうか?外と内側のバリアーは完成できるのか?時空移動が可能にするための疑問が今のところ残ってしまう。
http://www.johntitor.com/Podcast01.htm

すでに、タイターの未来事件は5~10年の範囲でずれてきている。したがって、世界大戦・オリンピック中止などは予言発生時間から遅れて出現する可能性がある。「はずれた!」からと言って以後、起こらないと確信は保証できない。

私は、この件について科学的ロマンとか不可思議な世界の探求とか・・・そういう、気持ちは無い。しかし、『タイターの件は嘘である』と確実な証明ができた人はなく、『おそらく、嘘っパチだろう』と思う人がいるはずである。ならば、前述の物理学をもっと勉強してほしい。

『理解してもいないのに見た目判断(古典な学問・思想)の解釈は、
                        人生の失敗につながる(By tajima seiji)』

第3次世界大戦(核戦争)が起こる可能性は99.99%です。その証拠は
①ウランを使った戦争兵器が地上から無くなっていない。
②ウランを使ったエネルギーの負の障害を政治家は身を持って知らない。
③原子爆弾を投下させたアメリカ以外、実行を移した国はないのにミサイル開発が進んでいる。
④原子力発電を「モッタイナイから使え」「平和利用だ」として、ウランの負の障害による恐怖を恐れていない。

以上の4項目は現状を維持しつつ、戦争勃発を遅らせているだけである。

追記>
放射能汚染の件ですが、戦争利用・平和利用どちらにしても濃縮U235の核分裂によるエネルギー出力とγ-waveは、100%の安全保証はNo! …Zero!Zero—-!(ありません)。日本は、発熱エネルギーで水を沸かして、水蒸気力で発電してます(馬鹿らしい、もったいない使用法)。理論的には半永久的に燃料は使えるはずです。現在は、使用済み核燃料が安定していないので再処理が難しく(プルサーマル)安全なサイドに保管する・・・ということでしょう。保管するくらいなら、いっそ、採取しなければいいと思いませんか?

医療でレントゲン撮影(今でも外科などで利用あるか?)でx-waveの放射線を使いますが、被爆します。人間の寿命を短くするレベルではありませんが、ある程度のタンパク細胞にダメージ(0.01%以下位のダメージ)があるでしょう。ダメージの受けないのはBoneなので、影がフィルムに映ります。あの医療機器も、あまりオススメいたしません。

(2016.3.11 東日本大震災から5年後より
 世界大戦はタイターのように出現するタイムテーブルが10~25年後にずれてきている。むしろ、起こらない確率が高くなってきている。

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